観光地の活性化プロジェクトを実施しているジャパンデザインと妙高において観光地経営を行う妙高ツーリズムマネージメント、12言語対応のキャッシュレスシステムを展開しているプットメニューの3社は、「妙高街ごとキャッシュレス企画」を推進する。その一環として、毎年5月に妙高で実施されている地方活性化イベント「艸原祭」にて「Putmenu®(プットメニュー)」を活用し、混雑が予想される地域イベントにおいてキャッシュレスを推進し、利用者のサービス向上を図る。

今後も、街ごとキャッシュレス企画と共に、全国の観光地で実施される、グルメイベントやお祭り等の地域活性化イベントに、インバウンド対策とキャッシュレス対策が同時にできる、同企画を推進していく考えだ。