PR TIMESと大垣共立銀行(OKB)は、業務提携契約を締結し、6月17日より岐阜県を中心とするOKBの取引先企業、団体に対するPR支援体制を強化した。
OKBは、銀行の常識にとらわれることなく、常に"お客様目線”、"地域と共に”の想いで「脱・銀行」に挑戦している。年中無休で営業する店舗やドライブスルー店舗、移動店舗、手のひらだけで銀行取引ができるサービスなど、全国の金融機関でも類を見ないサービスを展開し、地場企業や住民から信頼を得るとともに、地域の活性化に取り組んでいる。

PR発想を取り入れながら地域金融機関として地方創生に取り組むOKBと、全国ではまだ知られていない地域企業の魅力ある情報を流通させたいPR TIMESの業務提携により、岐阜県下の企業・団体に対する支援体制の強化、情報流通の拡大が見込まれる。

なお、PR TIMESによる地方金融機関との業務提携は今回で12例目で、今後も拡大が予想される。